ロイヤルカナンのキドニーケアと併用していますがこちらはころころした形で少し食べにくいみたいです。カロリーが低めなのか一日の摂取量が多めなようです。美味しいみたいです。

コスパがいい!

2017年02月08日 ランキング上位商品↑

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粒が小さいせいで口のどこかに引っかかるのか、しきりに手で口をぬぐっているしぐさをするのが気になりますが、食欲が落ちないのでしばらく続けようと思います。今後も k/d は続けて行きたいと思います。。腎不全で肥満気味な猫さんには良いのかも。やはり「うまうま!」と言って食べてくれて!これもOK!のようです。幸いこの一年で保護した3匹は内臓疾患は全く無かったのですが、今後のことも考えて、食事療法食を皆に食べてもらうつもりですので、ちょっとしたことで、コレイヤ〜、になるコが出ないように、獣医さんと相談してまた内容を見直そうかとも想っています。ロイカナあげてましたがシュウ酸カルシウム結晶やらでやめてヒルズにしてみましたロイカナより食い付きが良くて安心です12歳の腎不全猫の為に購入。最近!ウェットは残しても!ドライは間食していることが多いので!なかなかいい傾向!と思っています^^栄養バランスは殆ど変わりません。口内炎がひどいため!ドライはそのまま食べられないので!お湯でふやかして与えています。今日、1パック目を食べ終わったので次の注文が届くまではアイムズを試してみます。ロイヤルカナンスペシャルを獣医さんですすめられ購入しましたが!このヒルズの方が口に合うみたいです。うちの子は、中でもヒルズのk/dは比較的良く食べてくれます。到着後、全ての袋を開封して、1.5kgのチャックつき袋に成分を見ながら入れ替えてミックスするのですが、このK/Dの形状が、ほぼ球体に近いもので直径約7mm程、よく考えると、ごはん場の周りによく転がされているのがこのK/Dなのですが、多分、3月に保護した推定13歳の、犬歯一本欠損しているコが、口に入れてこぼすのでは。我が家の5歳になったばかりの若さで腎不全になってしまった愛猫は!まずドライフードはヒトで言えば小腹がすいたときにつまむオヤツ位に考えているようで!完全に食事療法食への全切り替えはムリということで意志と話し合ったり!自分で調べたりして!夜のメインウェットは負担の少ないシニア用に!そして常時置いてあるドライフードは完全に全て食事療法食に切り替える!というスタイルにしています。腎臓病の子 ♂人間計算で9才。今はキドニーケア、ドクターズチョイスのフードを合わせて5種類ミックスしています。我が家の猫も今年9歳になるので!医師に予防の為と勧められました。2匹とも食いつきがよく、よく食べました。このスペシャルは、同じブランドのリーナルの改良セカンドラインで、今、ぱっとみて分るだけでも、リーナル、アイムス、K/Dと成分比較してみても、カロリー、摂取を控えるべきたんぱく質、リン、脂肪など、だんとつに低く抑えられています。一時期、生死の境を彷徨いましたが・・・今も、各、数値は高すぎですが見た目には元気に過ごしています。ウォルサムに比べ一回り粒が小さいので、歯がない我が家の猫さんが丸飲みしても消化不良の心配は少なそう。c/dより食付きがいいです。引っ掛かりがない分、ぽろぽろと食べながら口から落としていましたので、歯肉炎、口内疾患、犬歯の欠損のある高齢ネコさんにはちょっと食べにくそうです。今回は先月生後11ヶ月のコネコを保護したこともあり!再度成分を比較してみましたが!わたしが特に気をつけるのは!過剰摂取を抑えるべき淡白質!ナトリウム!そして尿路疾患の原因になるマグネシウムなど!ですが!タンパク質に関してはほぼ全社24%!ナトリウム!マグネシウムに関しては!多少アップダウンはありますが!ナトリウムは味付けになるので!食欲が減退する時期などには!食べないために体力を落とすよりは良いのでは!という意見に!獣医さんも同意していましたので!多少の増減にはあまり神経質にならないようにしています。少しでも腎臓の負担がなくなってほしいです。いつも、ドクターズケアのキドニーケア、チキンをメインに、フィッシュ、ロイヤルカナンリーナル、スペシャル、K/Dをミックスして、飽きが来ないよう、それぞれ微妙な成分の違いを補い合えるようにして食べさせています。そんな我が家のニャンコもおすすめの商品!以前は他の何十種類のフードをローテーションしながら食べていたのですが、しぶとく“諦めず”に何度かこのK/d与えていたら、最終的にはこのフードだけを喜んで食べてくれるようになりました♪やはり一般のフードより療法食は病状が安定するみたいです。どちらにせよ、数種類混ぜてあげたほうがちゃんと食べてくれるようです。先月、新しいチキンフレイバーが出ているのを見つけて500gm購入してみて、通常はヒルズ、ロイヤルカナン3種類、と混ぜてあげるのを、お味見に単品であげてみたところ、3ネコズ皆がつがつと食べていてびっくりするほどだったので、今回はチキンをメインに、ロイヤルカナン腎臓サポートリーナル、スペシャル、ニボシ好きな末ネコと今月アタマにボロボロのガリガリで緊急保護した推定10才強の結石と血栓があるコのためにPHコントロールゼロ、ヒルズKDを500づつとチキンキドニーケア1.5kg購入しました。体調などで、突然それまで食べていたフードを食べなくなる事もあり、いつでもローテーションを変えて対応出来るよう、療法食は数種類揃えて常備しています。偏食の激しかった慢性腎不全のニャンコとの二人三脚も1年になります。少しでも!緩やかに穏やかに過ごせるように k/d を購入しました。あまりおいしそうに食べてはくれませんが、他のフードに混ぜたりして食べさせています。ウェットも買いました。k/d だけを食べてくれなかったり! 鼻も詰まっている時があるので風味が少しでも落ちないように 500g を購入。末期腎不全の愛猫の為にリピートです。実家の老猫2匹とも腎臓が悪いため、試しに買ってみました。ただ!各栄養素!少ない方がベターとは言え!どれも入っていることに変りはないですから!という獣医さんの言葉があったのですが!多少!嗜好性を考えたフードも!猫の食欲を増して!体力や免疫を高めるために多少味が濃い目のものも時にはアリだと思いますので!可能ならば!偏らせずに!色々なフードの特性!成分を見ながらミックスしてあげたほうがよいのでは!と私は思います。こちらは、リン、マグネシウム、ナトリウム全て控えめ、その分脂質が、ロイヤルカナンと比べると4%ほど多いですが、量を調節するなどして加減しています。ロイヤルカナンの方はしばらく保管します。ウォルサムとロイヤルカナン、合併かなにかしたようで商品もウォルサムのメインライン全てにロイヤルカナン、と頭につく名称、表示になって、実際ちょっと判りづらい部分はありますが、基本的に内容は変っていないようです。。うちの猫は基本的にドライフード自体あまり食事と認識していないらしいので、なんとか飽きさせず食べてもらう為に常に数種類の専用フードをミックスしてあげているのですが、これは正直嗜好性は可も無く不可もなく、といった感じですが、k/dはロングセラーの食事療法食ですし、ヒルズは信頼できる商品展開のブランドなので、あくまで療法食なので、きちんと栄養の調節が出来ていることは絶対必要ですのでブレンドのひとつに毎回入れています。我が家は現在1歳未満から推定13歳まで5匹ネコが居ますが、一番長く暮している今年6歳になった長男ネコが、昨年3月に慢性腎不全になってしまった為、間違いが無いように全員に食事療法食を食べさせています。kdは定番ですので!まず欠かしていません。ちょっとビックリするほど、例えば信頼のブランドK/D、リン0.65%いじょうのところ、このスペシャルは、0.11%、とかなり差があります。美味しいのか、ふやかすとガツガツ食べてくれます。またリピしたいと思います。と思いました。うちは、慢性腎不全のネコは1匹ですが、全員に間違いのないように食事療法食を食べさせていますが複数、セレクトが少ないながらも主要メーカー殆ど、5種類は混ぜてあげています。小瓶に入れて保管し!そのつど出すと食べてくれるようになりました。白血病猫がいるのですが!腎臓が悪くなっているためこちらのドライフードを購入。とはいえ!もともとがあきっぽい猫の嗜好性に加えての!処方食のカロリー!塩分などの少ない!味の薄さが容易に想像できるドライフードは1種類では確実に拒絶される日が来ると思いますので!ローテーションではなく!各ブランドの処方専用フードを!食べ方と!成分の比較をしながら!ごちゃまぜにして!処方食オールミックスに近い状態で与えています。他に2種類の腎臓用のドライフードを食べていましたが!どうしても飽きがきてしまうようで!試しに買ってみました。最初はリーナルのサンプルを獣医さんにもらったのですが!すぐ自分でスペシャルを購入して食べさせていたのは正解だと思います。。病気じゃないコにも皆食事療法食を食べさせているので、ちょっとでも美味しいほうがありがたいです^^どれも割合食べやすい大きさで助かるのですが評判の良いスペシフィックは妙にでっかいので今回は購入しませんでした。数種類のフードを飽きのこないように替えながら食べさせるのは大変ですが、やはり大事な家族なので少しでも元気に長生きして欲しいですね。形状が変われば良いのですがね。